多分最近の映像だと思うのですが、若いなースザンナ・ホフス。
80年代より若くなってる感じさえします。
スザンナ・ホフスの歌はやっぱ最高ですが、リッケンバッカーの350を愛器にしている数少ないプロでもあります。
以前325のとこで書きましたが、ジョン・レノンで有名なリッケンバッカー325はとてもいい音のギターなのですが、ボーイズモデルの為、極端に短いスケールの弾きにくさが難点です。
そこで、そのまんまギブソンスケールにしたのが350。
スケールが変わればサウンドも少しは変わってくるのかもしれませんが、その辺はご愛嬌でって感じで。
動画では音は確認できないのでちょっと残念ですが、ルックスも最高に渋いと思います。また動画で弾いているのは白いバインディングがはいっているのでシグネイチャーの350SHのよう。
けっこう大きめのギターに見えますが、ギターが大きいのではなくスザンナ・ホフスが小っちゃいのです。
Rickenbacker 350V63
※動画の楽器とは多少仕様が異なります
タグ:ポップス
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