2009年09月03日

ロジャー・マッギン Mr.Tambourine Man

ロジャー・マッギンによる「Mr.Tambourine Man」 ディランの30周年より、トム・ペティとの共演です
んーやっぱ名曲だなぁ。

エレクトリック12弦といえばロジャー・マッギン。リッケンバッカーといえばロジャー・マッギンって感じです。

ジョージ・ハリスンの影響を受けているようですが、ジョージが360/12を使っていたのがほんの一時だけなのに対して、この人はライフワークとしています。

んーほんと美しい。何時間聴いてても飽きないって感じ。

クリーンサウンドで1曲通してのアルペジオ弾くって私的にはかなり指がしんどいイメージあるのですが、こうやって美しく奏でる人の演奏聴くと、ほんと惚れ惚れとしてしまいます。

特にリッケンバッカーの音ってすごく前に出るから、まったくごまかし効かないと思うんです。







Rickenbacker 370/12




Jayro JRG-12ST BLK

※動画の楽器とはメーカーが異なります



posted by ギターRAG at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | Rickenbacker | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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