私の中でピート・タウンシェンドはバッキングの神様です。
ジミーペイジのように強烈なリフを組み立てるわけでもありません。
フーにはジョン・エルトウィッスルという強烈なベーシストがいるので、もしピートが強烈なリフを弾いてたらぶつかってしまってたかもしれないし。
キース・リチャーズのように強烈なビートを刻むわけでもありません。
これもフーにはキース・ムーンという強烈なビートメーカーがいるのでぶつかっていたかもしれません。
基本ストロークやアルペジオなのですが、何なんでしょうこのかっこ良さ?
やっぱセンスでしょうか・・・
Gibson USA LP DELUXE Gold
中古のLPデラックス、ゴールドトップ。2000年製。
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