2010年05月29日

Mike Bloomfield Messin' With The Kid

ジュニア・ウェルズとマイク・ブルームフィールドのセッションでしょうか?

まーとにかく何ていうか、マイク・ブルームフィールドを聴くと圧倒的な「間」のマジックにすっかり骨抜きにされてしまう。

私ゃブルースの何たるかなんてまったくもってわかりませんが、この「間」が作り出すマジックこそがブルースなのかなぁって思ったり・・・






Gibson CUSTOM SHOP Historic Collection 1959 Les Paul Standard Reissue HRM VOS BOTB Cover 【SN.9 0383】

新品価格
¥498,000から
(2013/8/27 17:21時点)



posted by ギターRAG at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Les paul | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日

WHO YOUNGMAN BLUES

久々の更新となります。

ワイト島よりWHOのYOUNGMAN BLUES。

出だしハードロック的なヘヴィーリフが気が付くとモッズスタイルへと変わっていく感じ。

そう、ジミーペイジ以降のロックギターって曲をメロごとに分解してバッキングを組み立てていくイメージがあるんだけど、
ピート・タウンシェンドって1曲をひとつの流れとしてその瞬間瞬間のポテンシャルでサウンドの激流を作ってる感じ。

だからソロとかリフとか部分的にみれば特に名ギタリストではないのですが、曲の流れに身を任せて聴くとやっぱ最高なのです。





Gibson 2009 SPECIAL RUN SG Classic (Heritage Cherry)

価格:104,000円
(2013/8/28 14:56時点)
感想(0件)





posted by ギターRAG at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | SG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。